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openSUSE Weekly News/169
tagline: 提供:openSUSE
openSUSE Weekly News 日本語版 第169号 今週の見出し
- openSUSE Edu Li-f-e 11.4 が出ました!
- GSoC 2011 向けアイデア – openSUSE Connect 用の「カルマ」プラグイン
- SUSE Studio 用の Heroku っぽいソリューション、dister のご紹介
- LibreOffice 3.3.2 バグ修正リリース、openSUSE で利用可能に
- レビュー – openSUSE 11.4 と、とてもよくなった Xfce 4.8
- h-online/Chris von Eitzen: Linux の各ディストリビューション、/run/ ディレクトリ採用の動き
編集/翻訳: openSUSE Weekly News 日本語版チーム (OWN-ja チーム)
[編集] お知らせ
openSUSE Edu Li-f-e 11.4 が出ました!"openSUSE Education チームは自信を持ってここに、openSUSE 11.4 をベースとした openSUSE-Edu Li-f-e (Linux for education = 教育用途 Linux) をお披露目いたします。イメージは「ハイブリッド」 ISO イメージで、Live DVD を焼くのにも Live USB メモリーを作成するのにも使えるようになっています。 ここから始まるコラボレーションの一年"openSUSE プロジェクトは、コラボレーション (協力すること) はフリーソフトウェアにとってとても重要な意味を持つと考えています。コラボレーションに強く焦点を合わせ成功を収めた openSUSE カンファレンスの後、 クールなことがいくつか始まりました。そして今回、openSUSE は Google Summer of Code と協力することとなり、学生さんたちを、他の人たちと協力して作業することでフリーソフトウェアをより強固なものにするための仲間に加わってくださいとご招待する運びとなりました! まだご存じないという方のために説明しますと、Google Summer of Code とは Google によるプロジェクトで、喫茶店でアルバイトする代わりに、コーディングして夏休みを過ごせる機会を学生たちに提供しようというものです。 (...)" Google Summer of Code (GSoC) 関連情報Michal Hrušecký: GSoC 2011 向けアイデア – openSUSE Connect 用の「カルマ」プラグイン
"(...) まずはおさらいから。openSUSE プロジェクトには大勢の貢献者が関わっています。コードを提供してくださっているだけが貢献というわけではなく、Wiki に文章を書く、バグ報告する、リリースパーティーを開催する、カンファレンスなどでブースを開くなどなど、様々な形で関わってくれる人たちがいます。こういった努力はもっと皆さんに知ってもらうべきだと思うのです。こういったものを見えるようにするために良く使われているのは、カルマポイント制でしょう。基本的なコンセプトは、何か貢献したらポイントが付く、というものです。そして、あなたが見えている場所では、他の人はあなたがどれくらいのスキルの持ち主か見ることができるようになる、というものです。このシステムはフォーラムなどではうまく機能するのですが、ここで想定しているのはいろいろな人がいろいろな形で活動しているという形態です。そういった様々な活動を網羅できるシステムが欲しいわけです。
Kai-Uwe Behrmann: Google Summer of Code 2011 参加学生応募受付開始
"今年の Google Summer of Code プログラムへの参加学生応募受付が始まりました。OpenICC も OpenPrinting 及び openSUSE と協力して色管理関連のプロジェクトを指導していくことになりました。男女を問わず、世界中の学生の皆さんからのユニークなアイデアをお待ちしております。 (...)" (注:1) |
[編集] 更新状況
[編集] ディストリビューション
Andreas Jaeger: openSUSE リリースバージョンについて – 最終3案について投票お願いします"SurveyMonkey で行った、openSUSE ディストリビューションのリリースバージョンナンバーをどうしていくかについての投票は締め切りました。結果はこちらをご覧ください。得票数が多かったのは「従来通り」(これまでと同じようなナンバー付け。ただし、小数点以下は "3" までとする) で、それに続くのが「Fedora 型」(整数のみ)、「Ubuntu 型」(2桁の年数 "." 2桁の月数) でした。
BugzillaBugzilla 関連参照リンク: |
[編集] SUSE Studio
Flavio Castelli: SUSE Studio 用の Heroku っぽいソリューション、dister のご紹介
"何度かクリックするだけで、openSUSE/SUSE をベースにしてハードディスクへのインストール用、USB メモリ用、Live DVD 用、VMware/VirtualBox/Xen サーバ用、更には Amazon EC2 用のシステムまで作れてしまうSUSE Studio は優れものツールです。 |
[編集] チームレポート
[編集] Build Service チーム
Build Service 統計情報
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[編集] GNOME チーム
Nelson Marques: GNOME:Ayatana – 活況"GNOME:Ayatana リポジトリはこのところ活況を呈しつつあります。openSUSE パッケージングガイドラインについてより多くのことを学ぶよい機会として、「strictest mode」追加のためパッケージのレビューをしている Dimstar に質問しました。 |
[編集] openFATE チーム
支持を集めているフィーチャーリクエスト
ダウンロードとインストールを分離 (得票数: 349)"パッケージのダウンロードとインストールが並行して行えるようになれば、ネットワークインストールがより改善されると思います。" 起動中のスプラッシュ用に Plymouth を使う (得票数: 182)"初めて Plymouth のことを聞いた時からこれを openFATE にリクエストしようと思ってましたが、この話を読んでますます、採用した方がいいと思うようになりました。 SaX2 の代替ツールを (得票数: 122)"自動設定で適切なモニタ/キーボード/マウスが見つけられなかったときの安全策として、11.3 には SaX2 の代替ツールが必要です。 (...)" GRUB v2 へアップデート (得票数: 109)"GRUB 0.97 に対するバグ修正や追加機能を開発しても、もう GRUB 2 を使うからという理由でアップストリームプロジェクトには受け入れてもらえなくなってしまっています。ディストリビューションを開発するコミュニティの間ではブートローダーの切り替えには抵抗があるようですが、もはやこの膠着状態が解消する見込みはなさそうです。コード自体は綺麗だとも言えませんし、しっかりメンテナンスされているとも言えません。何か新しい機能を追加しようと思ったら、あらゆる実行時の制限をなんとか迂回したとしても、ちゃんと機能するかどうか分からない何段階もの手順を踏まなければいけなくなります。例えば、ファイルシステムの実装はメモリ管理に使える静的なバッファを持ちます。このサイズはたったの 32k です。複雑なファイルシステム、あるいはシンプルなジャーナリングファイルシステムであっても、扱う場合には問題が起こってしまいます (Reiserfs でバグをロードするのが全然終わらないといったようなケース)。というのも、ジャーナルのためにブロックマッピングを行うのに十分なメモリーが割り当てられておらず、メタデータを読み込むごとにいちいちスキャンしなければいけなくなってしまうからです。(本当に、もう。) (...)" Popularity contest (人気投票) (得票数: 93)"ユーザに好まれ、良く使われているパッケージについてのフィードバックが必要です。Debian には既に Popularity contest (popcon) という名前のツールが用意されています。
Nouveau 用にも nvidia-settings と同じように使えるツールを"NVIDIA GPU 用のオープンソースのドライバー、Nouveau の機能は日に日に向上してきています。既に、プロプライエタリなドライバー代わりに使えるレベルに達していると言ってもいいくらいです。 パターンでインストールするとき「弱コンフリクト」 (weak conflicts) / 「ソフトロック」 (softlocks) / 「推奨なし」 (no-recommends) という指定ができるように"パターンによるインストールを行うと、そのパターンには直接含まれないのに、含まれるパッケージのお推め扱いとなるパッケージまで引っ張ってきてくれることがあります。「基本システム」パターンを選んだときはこの挙動が裏目となり、本当の必要最低限でインストールされないということになってしまいます。
「ウィジェットを追加」で KDE の "Kickoff" ランチャーメニューを認識できるようにする"(Kickoff と呼ばれる) アプリケーションランチャーを消してしまい、怒って「緑色のスタートボタンはどこに行っちゃったんだ?!」と尋ねてくるユーザがだいたい一ヶ月に一人はいるものです。 Kpackagekit: デフォルトではパッチのみを適用するようにして、その他はオプション扱いにする"11.4 では、KDE の公式アップデート管理ツールは Kpackagekit となり、Kupdateapplet ではなくなりました。このツールはデフォルトだとパッチのお知らせだけでなく、有効にしている全リポジトリのパッケージについて通知するようになっています。 何ステップかウィザードに答えたらとりあえずインストールが始まるようにする"VirtualBox 上に LinuxMint をインストールして、ここ2ヶ月ほどあれこれと試してみました。これをインストールしようと思うと、まずはパーティション構成だとかライセンス同意だとかといった、いくつか最小限の基本的な質問に答えるよう促され、その後インストールが始まります。そして、インストール中にユーザ設定などの設定ができるようになっていて、インストールにかかる時間が短くて済むようになっているのです。YaST でも、ライセンス同意の後パーティション構成、ブートローダー、ソフトウェアの選択ができたらインストールが始まるようにして、待ち時間 (パーティションをフォーマットして RPM パッケージをインストールしている間) にユーザ設定やハードウェア設定、リリースノートを読んだり (これについては既に実装済みですね) root のパスワードを設定できるようにしておけば、時間も節約できて便利になると思います。"
openFATE 登録フィーチャー統計情報
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[編集] OpenOffice.org / LibreOffice チーム
Petr Mladek: LibreOffice 3.3.2 バグ修正リリース、openSUSE で利用可能に"LibreOffice 3.3.2 バグ修正版が openSUSE で利用可能になりました。パッケージはビルドサービスの LibreOffice:Stable プロジェクトから取得可能です。このリリースではさまざまなクラッシュバグ、使い勝手の不具合や翻訳の間違いが修正されています。詳細についてはlibreoffice-3.3.2.2 リリースニュースをご覧ください。また openSUSE の LibreOffice ビルドについてのノートも参照してください。 |
[編集] Testing チーム
Larry Finger: 週刊ニュース4月2日号"Testing コアチームは2011年3月28日17:00 (UTC) に IRC ミーティングを行いました。話し合ったのは、2011年4月2日(土)0:00~23:59 (UTC) に開催される「オープン・バグ・デー」の計画についてでした。以前も書いた通り、今回力点を置くのは 11.2 以前で報告されていて 11.4 でもまだ再現するバグの特定です。これらのバグを潰していくことが今回のテーマではなく、備忘のための作業ということになります。11.5 M5 が出た後、バグ撲滅デーを開催する予定です。 |
[編集] 翻訳 (Translation) チーム
翻訳(ローカライゼーション)
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[編集] コミュニティ内での出来事
Pavol Rusnak: openSUSE 11.4 リリースパーティー – プラハ
"先週金曜日、プラハで、もっと具体的に場所を特定するとチェコ初のハッカースペース brmlab で openSUSE 11.4 リリースパーティーを開催しました。リリース直後に慌てて開催することもなかろうと日をずらしたおかげでプロモーション用グッズも間に合いました。入手できたセットの中には openSUSE ポスター、DVD メディア、T シャツだけでなく、openSUSE ビールも入っていました! Michal、Klaas、プラハへ送ってくれてありがとう。開始時点で100枚あった DVD は、最終的に10枚強しか残りませんでしたから、イベントは大成功だったと言えると思います! (...)" (注:5)
openSUSE な人々 (People of openSUSE)Manu Gupta: LibreOffice 開発者 Petr Mladek へのインタビュー
イベント & ミーティング終了分: 近日開催:
コミュニケーションチャンネル
貢献者 |
[編集] 新規/更新アプリケーション @ openSUSE
Arvin Schnell: snapper のご紹介: btrfs スナップショットを管理するツール"本日は snapper の開発状況をお知らせしたいと思います。snapper は btrfs スナップショットの管理を行うツールです。
Packman: LiVES 1.4.2
Packman: youtube-dl 20110329-1
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[編集] セキュリティアップデート
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完全版のセキュリティ報告が読みたい場合、あるいは報告がリリースされたらできるだけ早く報せを受け取りたい場合は openSUSE セキュリティ・アナウンスメーリングリストを参照してください。 |
[編集] カーネルレビュー
h-online/Thorsten Leemhuis: Kernel Log: Linux 2.6.39 最初のリリース候補版"Torvalds は、2.6.39 は安定性を増したことが主でありあまり目を見張るような進歩はない、と言っています。しかし、他の新しく改良されたドライバーと同様、ipset により Xen ネットワークバックエンドはエンドユーザーに関する非常に多くの改良を提供しています。また、5月末か6月の始めにリリースされる予定の新しいカーネルも、エンドユーザーに関わる多くの改良を含んだものになっています。
Rares Aioanei: カーネル週刊ニュース – 2011年4月2日号
"- Ingo Molnar は x86 のアップデートをアナウンス、Artem Bityutskyi は .39 に向けて mtd を変更(「これが 2.6.39 向けの MTD アップデートです」)。個人的な事情から、今 David Woodhouse は pull リクエストを処理できないため、彼から私に依頼がありました(私は MTD コミュニティで積極的に活動を行っています)。 |
[編集] Tips and Tricks(ヒントや「使える」小技集)
デスクトップユーザ向けTejas Guruswamy: openSUSE 11.4 – 最初の一歩
開発者/プログラマ向けDominique Leuenberger: brp および rpmlint の警告をどうやって修正するか – 本日:I: Program causes undefined operation(likely same variable used twice and post/pre incremented in the same expression)"どうやらこの連載を期待してくださっている方もいらっしゃるようですので、今回も張り切って書くことができます。今日は、BRP チェックが出すこの情報豊かなメッセージを見ていきましょう:
今のところは単なる情報でビルドは失敗しませんが、アップストリームに報告したいと思うでしょう。 (...)" (注:2) システム管理者向けServerWatch/Juliet Kemp: Linux と WebDAV を組み合わせてオンラインの協働作業を促進する
HowtoForge/Falko Timme: 完璧なサーバー – openSUSE 11.4 x86_64 (ISPConfig 2)
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[編集] Planet SUSE
Jos Poortvliet: レビュー – openSUSE 11.4 と、とてもよくなった Xfce 4.8"何ヶ月か前に、Xfce プロジェクトは Xfce 4.8 のリリースを発表しました。これは二年越しの懸命な作業の結果です。openSUSE 11.4 の四つの公式デスクトップの一つであるこのデスクトップには数多くの新機能が取り込まれています。もし KDE や GNOME デスクトップがピンとこないのであれば、Xfce (またはより軽量な LXDE) に注目すべきだと思います。新しい Xfce がどんなものになったかをお知らせするために、私の環境で調べてみた、その体験を記してみたいと思います。 (...)"
Kohei Yoshida: mdds 0.5.2 リリース
Kai-Uwe Behrmann: Libre Graphics Meeting 2011 モントリオール
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[編集] openSUSE フォーラム
SaX2 や xorg.conf がない - 11.4 x64あるツールが賞味期限切れになっていたり (ほとんどの者にとって) お役ご免となってしまうなどということがときどきあったりします。openSUSE 11.2 までは、コンソールを runlevel 3 にしてから SaX2 を走らせ、X サーバ - グラフィカルなデスクトップ - を設定しなければいけなかったのですが、これは初心者にとってはハードルの高い作業でした。その後 openSUSE には自動検出/設定が導入され、SaX2 は openSUSE のデフォルトインストールでは入らないようになり、メンテナンスされなくなりました。このスレッドは、ある理由で SaX2 を使いたいというユーザが立てたものです。 DVD を使って 11.3 x64 から 11.4 x64 へアップデートした後 NVIDIA のビデオカードで問題発生何号か前に「アップグレード vs クリーンインストール」をディベートしているスレをご紹介しましたね。このスレはアップグレードしてトラブルに遭遇してしまったという一例です。原因としては様々なことが想定されるという話になっていますが、同じような現象に悩まされているようでしたら、読んで、解決方法を探ってみてください。 開発者はスージー 11.4 の更新版をリリースすべき?この質問に対しては...ほとんどの者が No と答えていると言っていいでしょう。それでも、断固たる意見交換の場となっていて、興味深いスレッドです。数多くの背景事情が何人かのメンバーから報告されています。 11.4 をうまくダウンロードできません何度やってもうまく DVD のイメージをダウンロードできないというユーザからの報告です。原因はいくつか思い浮かびますが、どんな場合でも解決法はあるというものです。どんなアドバイスが寄せられているか読んでみてください。 |
[編集] Web 上の記事から
お知らせODF 技術委員会、ODF 1.2 を委員会仕様として承認
募集Mario Fux: Nepomuk (統合) にあなたの力を!
レポートh-online/Chris von Eitzen: openSUSE 11.4 Edu Li-f-e リリース"openSUSE 11.4 がリリースされて2週間ほど過ぎて、openSUSE Education (教育) 開発チームは openSUSE 11.4 Edu: Linux for Education (Li-f-e) が利用可能になったとアナウンスしました。Edu Li-f-e エディションは openSUSE を教育分野に狙いを定めてカスタマイズした変種です。学生と、保護者も含む教育者向けに選ばれたアプリケーションや資料を同梱しており、家庭や教育機関で生産的に利用できるシステムを提供することを目指しています。 (...)" (注:2) h-online/Chris von Eitzen: Linux の各ディストリビューション、/run/ ディレクトリ採用の動き"Fedora project の開発者 ML にて、systemd の開発者である Lennart Poettering がルートディレクトリにある /run ディレクトリの紹介を アナウンスし、詳細な背景も説明しました。すでに存在する /var/run/ ディレクトリ同様、この新しいディレクトリはアプリケーションが操作する必要があるデータを保存するように設計されています。/var/run にはプロセスID、ソケット情報、ロックファイルやその他の実行時に必要だけれども、/tmp に置いて tmpwatch のようなプログラムによって削除される可能性があっては困るものを起きます。 レビュー/エッセイUnixmen/M. Zinoune (Zinovsky): 教育向け openSUSE Edu Li-f-e 11.4 リリースされました!"教育向け openSUSE Edu Li-f-e 11.4 がリリースされました。openSUSE 11.4 をベースとして、このリリースには学生、教育者および保護者それぞれ向けに注意深く選択された最新のソフトウェアが含まれています。ソフトウェアの選択は、家庭または教育用途に、他のものを追加することなく豊かなコンピューティング体験を得られるすべてのものを含むようになされました。インストールしてすぐ、教育者または保護者はその教え子が必要な150以上のアプリケーションを見て喜びの声を上げるでしょう。メンタル・エクササイズの Brain Workshop や GBrainy、科学アプリケーションの Chemtool、数学プログラムの Euler、芸術用ソフトである TuxPaint や GIMP といった幅広いものを含んでいるのです。 (...)" (注:2)
Computerworld/Katherine Noyes: Linux が人生をより良くする10本の道
Linux.com/Nathan Willis: Weekend Project: Linux でペーパーレスオフィスを実現
Jeff Hoogland: ガールフレンドとの対話
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[編集] クレジット
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