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出典: openSUSE
Bugs/YaST
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==パッケージの依存関係や libzypp の解決器についてのバグを報告したいと思います。どのログファイルを添付すればいいでしょうか?== {{Info| '''openSUSE 10.2/SLES10 SP1''' およびそれ以降のバージョンの場合は、単一パッケージの選択画面で下記のメニュー項目を選択すると、追加の情報を作成することができます: '''オプション (E)/依存関係の解決テストケースを作成''' このオプションは YaST の GTK フロントエンドには存在していません。より機能の優れた Qt フロントエンドをお使いになるか、 zypper をお使いください (openSUSE 11.0 Beta 3 から GTK でも利用できるようになっています) [[Bugs/YaST#logfiles|こちら]] で示されているとおりに Bugzilla の項目を作成するのに必要なログファイルが生成される旨の表示が現われます。 }} 2 つめの方法 ( ''かつ最初の項目に該当しなかった場合'' 生成された解決テストケースは、全体の 95 % 程度の詳細しか分かりません!): <p id="package">SUSE Linux 10.1 (またはそれ以前) の場合は、 /var/log/YaST2/* にあるファイル全てを [[Bugs/YaST#logfiles|こちら]] の方法で Bugzilla の項目に添付してください。多くの場合、ログレベルを大きくしてログファイルを増やすことは解決の助けになります:</p> パッケージインストールを行なう場合: export ZYPP_FULLLOG=1 export Y2MAXLOGSIZE=123456789 export Y2MAXLOGNUM=42 yast2 -i YOU (オンライン更新)の場合: export ZYPP_FULLLOG=1 export Y2MAXLOGSIZE=123456789 export Y2MAXLOGNUM=42 yast2 online_update グラフィカルな YaST の場合: kdesu -u root -c env ZYPP_FULLLOG=1 Y2MAXLOGSIZE=123456789 Y2MAXLOGNUM=42 /sbin/yast2
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